おそうじ壱徹 続・今日もどこかで奮闘中=3=3=3

一流のハウスクリーナーを目指す、壱徹おじさんの・・(^^;

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四段審査の動画です。
このあいだの剣道四段審査の動画をユーチューブに
初めてアップロードしてみました。
画像がぶれたりとんだりしていますが、まあないよりはましか。(^^;;

茶色い胴が私です。

一人目の立ち会い(クリックすると動画が見られます。)

二人目の立ち会い(クリックすると動画が見られます。)

剣道形(クリックすると動画が見られます。)


構えの姿勢も背筋がまっすぐで鏡の前での一人稽古が生きたと思います。
一人目の立ち会いは落ち着いて割と上手く出来たと思います。
飛びこんで積極的に面が打てました。
二人目は後半に少し焦りがあったかも。慎重さにかけています。(^^;;
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稽古
今年は審査も終わりイベント的な何か剣道の目標になるものはありません。

が!

現在剣道が楽しくて楽しくて仕方ない状況ですから、
稽古さえいければなんにもいらね〜!!!(笑)

現在通っている稽古場は3ヶ所で、稽古日の曜日が
かぶっているところもあるのですが、週5日は稽古可能です。

今年はそれを週7日に出来そうです。(^^;;

高校の時の後輩が高校の体育教師をしていて
当然ながら剣道の指導者です。
その高校も神奈川県下でめきめき実力を付けてきた
強豪校ですからそこで稽古が出来れば申し分なし。

相談した結果、自分の空いていた月曜日と金曜日を高校生と一緒に
稽古させてもらえることになりました。
まだ正月休みなので時間もあるため
今年はすでに2日間参戦、明日も時間の都合を付けて行こうと思っています。

高校生は早くてすばしっこくてなかなか大変ですが、
目が慣れてくると多少は対応もできるようになってきつつあります。

1週間すべて毎日稽古をするということは仕事もありますから無理ですが、
仕事の休みや早く終わった日にはどこかで稽古が出来る環境が整いました。
これから4年間、このペースで剣道を続けることが出来れば、
五段の審査がかなりの余裕をもって臨めると思います。

体幹を強くするために買い込んだマシーントレーニングを毎日することと、
この剣道の稽古で自分をどこまで高めることが出来るのか、
自分自身興味深々です。(^^)
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昇段審査
昨日県立武道館で行われた昇段審査に行ってまいりました。

結果は・・・・

無事四段審査を受かることが出来ました。
正直ホッとしました。(^^;;

立会の内容は自分ではあまりうまくいってなかったように思っていたのですが、
仲間に撮ってもらったビデオを見ると
意外に良かったみたいです。
この感覚のずれは自分では意識していなかった緊張感なのかもしれません。

たまたま自分の受けた第4会場の審査員の中に
高校の後輩がいたのですが、
第4会場の中では1番良かったと言ってもらえました。
お世辞だとしてもうれしかったな。(笑)

これで晴れて四段になりましたが、
まだ入り口に立っただけなので、
これからも稽古に励み、剣道力を上げていくように
がんばっていかねばと思うところです。
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いよいよ
いよいよ明日になりました!

剣道の四段の昇段審査です!

納得いくまで十分準備をしておきましたので、
不安要素は何もありません。
いつもどおりに立ち会えば大丈夫・・・・かな。

それと、今夜の深酒だけは要注意です。(^^;;
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第60回全日本剣道選手権を観て
11月3日、全日本剣道選手権が日本武道館で行われました。

どの試合も熱戦で・・・・

ハイレベルなんですが…

正直なところつまらなかったです。
好きな高鍋選手が3連覇できなかったからではありません。

理由は、やはり勝負にこだわりすぎるからだと思うのですが、
大半はつばぜり合いばかりで、離れたかと思うと2,3回竹刀が交差したかと思えば
またすぐに間合いが詰まってのつばぜり合いが延々と続くからです。

これって本来の剣道の姿なのでしょうか。
現役トップの選手たちの試合だから仕方ないのかもしれませんが、
なんか、当てっこ剣道の最たる試合ばかりでした。
左手は上げてよけるは、顎も上がって面打っていくは
なにか技が無いのかよと思います。

ヘボの自分が言っても説得力は全くありませんが、
他のスポーツに比較して、やっぱり観戦してても緊張感はあっても面白くはないです。

このままでは剣道人口が減少してくるのもしょうがないです。
サッカーや野球などに子どもたちが行ってしまうのも理解できます。
押しくらまんじゅうみたいな試合ばかりでは子どもでも興味削がれますよね。

何とかしないといけないと思います。
本当にそう思います。

もう1度武道としての剣道の原点に返るのが自分は良いと思います。
このままでは単なるスポーツ剣道、フェンシングと変わらないものになっちゃうよ。
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とうとう1カ月を切った
昇段審査まで、いよいよ1カ月を切りました。

自分は掃除屋ですから、この時期は年末ということで
本当は仕事が忙しくて剣道どころではないのですが・・・

でも、剣道1番、仕事は2番ですから!

ところで今自分の剣道に関しての1番の関心事項は構えです。

ゴルフでもそうですが、チェックしやすいのは何と言っても静の状態です。
動いてしまうともうなんだか分からなくなりがちですが、
止まっている状態ならばなんとか矯正もできるかなと思います。

構えに関しては、動きやすく、でも相手に対して堂々とした姿勢でというのが
1番だと思っています。
最近少し変えたのは左右の足幅です。
通常は握りこぶし一つ開くということですが、自分はちょっと狭めています。
その方が初動がしやすいと思うからです。

狭いから不安定⇒不安定だからちょっとしたことで動いてしまう⇒
それを動きやすいと感じる

こんなところでしょうか。

まあ、今がこうだというだけで2週間くらいすると元に戻しているかもしれません。(笑)

これから稽古です。
行ってきま~す(^^)/~
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基本と意図をもった稽古
秋の昇段審査まであと2ヶ月ちょっととなりました。

準備は万全です。
後は要らぬ怪我などに気をつけるだけです。(^^)

このところの稽古、特にこの1ヶ月で一気に自分の実力が
上がってきている手ごたえを得ています。

1番は稽古相手をしてくださる先生方のおかげですが、
2番目として、正しいシンプルな基本の繰り返しと意図をもった稽古を繰り返すことで、
特に攻めに出るときの腰、足始動がスムーズになったのが
大きいと思います。
下半身がしっかりしてくると上体から突っ込む悪い癖が無くなって来ました。
以前は下半身が伴わないいわゆる手打ちでしたので、
右手で竹刀を振り回した崩れた打突を繰り返していたと思います。
悪循環でしたね。

上体に無駄な力が入らなければ、はたから見ればいわゆるきれいな打ち込み姿に
映るようです。
この感覚を大事にしていけば、あとの2ヶ月でさらなる実力アップが期待できます。

本当に審査が楽しみになってきました!(^^)v
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左拳
このところの稽古で掴んだもの。

打突の際の左拳の位置が今までよりも
自分から見て左側の位置が良いようです。

というか、今まで右過ぎたみたい。(^^;;

特に胴打ちと面打ちでその効果が出ます。

面打ちでは相面で自分が遅れてしまっても
自然に切り落としぎみになったり、すりあげになったりします。
意図的ではないにしても悪くはない。(笑)

胴打ちも今までの悪い打ち方がだいぶ改善されました。
抜き胴も裁きはだいぶスムーズになりました。

後もうちょっと続けていけば、意識しなくても自然に出来るようになりそうです。

稽古稽古!(^^)
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小手修理


今日のエアコン掃除のお客様のご職業はかばん作り職人さん。
当然ながら仕事が多いので革の端切れがどうしても残ります。

今日はその端切れの中から柔らかく強そうな白めの革を
たくさん頂いちゃいました。
N様どうもありがとうございました。(^^)

早速手の内に穴の開いた小手の修理を始めました。
これが結構難しい。
革なので布と違い硬いため針がうまく進みません。

今度防具屋の親父に聞きに行かないといけないな。(^^;;
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左足のかかと
昨日の稽古でふっと思いついたこと、
左足のかかとのことです。

中段の構えのときに普通は3cmくらい浮かしているのでしょうか。
それを左足のかかとを床につけます。
正確に言えば紙1枚くらい浮いている間隔なのですが、
傍から見れば完全について見えていると思います。(^^;;

なぜそうしようかと思ったのかというと、
中段の構えの左右の歩幅を狭くしているので
ひかがみをしっかり伸ばすとどうしてもかかとをつけないと
右足のかかとも上げなくてはいけなくなるので。

それと応じ技をするときに左足加重気味のほうが自分はしやすいため、
左足により重心がかけやすいメリットもあります。
またこれは自分の感覚の範囲のことなのですが、
打ち込むときの始動や右足の攻めはかなりしやすいです。

今日の稽古では左足のかかとを意識して稽古をしました。
自分の感覚はずいぶんと余裕を持って攻めることができました。
気剣体の一致というか、打突の際の右足の踏み込みと竹刀の打突が
いつもよりは一致しているような気がしました。
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パナソニック(ナショナル)の風呂の黒い床
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