ウィントン・マルサリス

 

先日23年ぶりに来日公演をはたしたウィントン・マルサリスですが、もう最高のコンサートでした。一音一音丁寧に完璧に演奏されていました。技術もさることながら、エモーショナルな演奏、特にスローバラードは誰でもうっとりです。

努力だけでなく天賦の才があってこそと思います。ヽ(^o^)丿

感心したこと

何処のブログで読んだのか忘れましたが、コピーしておいた一文です。とても大事だと感心したのを覚えています。

以下に貼り付けておきます。

 

いつも笑顔でいる。

人のいいところがあったら、褒めてあげる。

みんな、なかなかそういうことしないから自分もしないって言うけど、みんながやらないから価値があるんだよ。

本当のことを言うとね、私は一笑百福どころか、千福か万福だと思っています。

それくらい、みんな笑顔が足りないし、人のことも褒めないんです。

日本人って笑顔が足りないよね。

愛のある顔をしてないの。

愛のある言葉を使ってない。

だから、そういう中で自分が笑顔で愛のある表情や言葉を出していると、人のぶんまで自分にいいことが起きるんです。

満員電車なんかに乗ってごらん。

みんな無表情で、本当にいづらいよね。

だけど、その中で自分だけは機嫌よくしてるんです。

そうすると、そこの座席にいる人たちの幸せが、全部自分に来ちゃうよ。

笑顔って、それくらいすごいことです。

1回笑うと、ごほうびがたくさんくるよ。

だから笑いな。

本当だよ。

だって、私の人生はね、私が笑ってるだけで周りの人も幸せなんです。

で、たくさんいいことが起きる。

私の人生は、一笑いするだけで百くらい福が来る。

だから、私は「一笑百福」が正しいと思っているんです。

この日本っていう国はね、いいことは昔から山ほど言葉に残っているけど、それをやる人が少ない国なの。

なぜかって言うとね、みんな、苦労しなきゃいけないと思ってるの。

幸せっていうのは、苦労して苦労して手に入れるものだと思っているんです。

で、苦労するとどうなるかって言うと、苦労が寄ってくるんだよ。

だから、不幸になっちゃうの。

苦労って、いらないものなんだよ。

斎藤一人 俺の人生 (すべてが成功する絶対法則)』マキノ出版

斎藤一人さんは本書の中でこう語る。

『みんなはね、人生のごほうびが少なすぎるんです。

何が言いたいかっていうと、普通の人は「笑う門には福来る」って言うんだよね。

だけど、笑って福が来るって、一回の当たりじゃないんだよ。

私の場合はね、1回笑うと100くらい福が来る「一笑百福(いっしょう ひゃくふく)」なんです。

ものすごい大当たりだから、俄然やる気になる(笑)。

私はね、ちょっといいことすると、うんとごほうびがもらえるって信じてるんです。

なぜかって言うとね、それくらい、世の中にはいいことをしている人が少ないからです。

人のいいところを見たら褒めるとか。

たったそれだけのことですかっていえば、たったそれだけをやっている人が少ないんだよ。

だから、みんなハズレなの。

ちょっといいことをすると、みんなの当たりの運が全部私のところにくる(笑)。

だって、ほかのみんなはハズレなんだもの』

「一笑一若 一怒一老」という言葉がある。

ひとつ笑えば一つ若くなり、ひとつ怒れば一つ年をとる。

『「商」は「笑」なり「勝」なり』とも言う。

笑顔は最大の集客能力であり、人の魅力もまた笑顔で決まる。

いつも笑顔でいる人でありたい。

原状回復クリーニング

去年の後半戦、最近あまり受けていなかった1Rや1Kの空き部屋の掃除を結構やってみました。話のわかる気持の良い業者さんだったからです。

原状回復の場合、僕的にも色々試すことができるので好きなのですが、どうしても在宅の仕事と比べ仕事量が多くなるから、最近はあまり受けていませんでした。

しかし思うところあり、在宅、空き部屋、定期清掃のバランスを整えておこうと考えました。今まではちょっと在宅専門になり過ぎていたと感じてきたので。(^^;;

それと空き部屋の一人でこなす時間も面白さがあるのです。どういう段取りや工夫をすれば綺麗に早く終わるのかと自分の技術を高めるきっかけになります。どうしても慣れた手順で仕事をしていると流れ作業的で自分のパターンというものを疑わなくなっちゃうから、革新というか、新しい発見もなくなり仕事もつまらなくなっちゃうからです。

今年の自分の仕事の課題は、頭の柔軟性を高めることにします!

謹賀新年

いよいよ2019年が始まります。今年はどんな年になるのかな。また平成から新元号に変わりますので、何だかとてもワクワクもしています。

個人的には今年から仕事は週休2日制にする予定です。去年の12月はとうとう休みなく大晦日までしっかり働きましたが、60歳もとうに過ぎ多少体へのいたわりも考えないといけないとつくづく思いました。やはり疲労感はかなり残りましたので。年明けにマッサージに行ってきてゴリゴリだと言われてしまいました。また量もそうですが、これからは仕事の質も考えていかないといけないでしょう。仕事の中身の見直しもそろそろ考え始めていかないといけません。とはいってもこれはなかなか難しいかも。生活や老後をどうするかに関わる事だからね。

まあ色々考えるけど、今年もよろしくお願いいたします。m(_ _)m

 

 

ポールさん

今東京ドームにいます。一年半ぶりにまたポール・マッカートニーが来日してくれました。まだ始まっていませんが徐々に場内の熱気はアップしてきました❗

歳は重ねてもいつまでも若々しいポールさん、間違い熱いコンサートコンサートになりそうです❗(^o^)

トランペット発表会

先日妻のナルさんのジャズピアノの発表会がありました。クラシックのピアノ歴があるのでなかなか上手に演奏します。YouTubeにアップしたので聞いてくださると嬉しいです。曲はcry me a river です。スローな曲はなかなか難しいのでとても頑張りました。(^^)

妻に刺激されて始めた僕のトランペット。もちろんジャズを志向していますが、未だ僕の場合は全くの初心者ですから、豆腐売りか下手っぴなチンドンです。(笑)

それでももうすぐ発表会がせまっています。練習不足が露呈しています。さて、どうしよう。(^^;;

まあ参加することに意義があるで今回は勘弁してもらおう!

☆〜(ゝ。∂)💕

 

 

水族館

我が家の水槽群。

なんだか相模原のプチ水族館になってしまったようです。

カエルとイモリ、ウーパールーパー、かめ、熱帯魚が主力です。(笑

 

ベタ水槽

沢山いたベタもとうとうこの3匹だけになってしまいました。

鯉ベタブームが一段落したせいかな。(^^;;

この所の僕の水槽のコンセプトに合わせ、床材は無し、植物は造花です。

掃除が必要な時もあっという間に綺麗になります。楽チーン!(*^^*)

ペットたちの水槽掃除すべて完了!

今年の夏休みは僕はどこにも行かずに水槽の掃除や模様替えに勤しんでいました。(*^^*)

また新しい仲間も増えました。モリアオガエルとアマガエルです。どちらも樹上生活をするカエルです。また周りの景色に合わせて体色を変化させます。普通のイメージでは黄緑色ですかね。

イモリもそうなのですが、どちらのカエルもそのつぶらな瞳に僕はやられてしまいました。(^^;;

あとは同じ作業部屋にはイモリやカメ、ウーパールーパー、ベタ水槽がたくさんありますので、それもしっかり掃除しやすいレイアウトに変えました。

最後に玄関に引っ越した熱帯魚の水槽も、同様に砂をしかない仕様に変え、掃除しやすくなりました。

 

 

 

 

水槽と池の掃除

本日は仕事は休みにしてあったので、いろいろご無沙汰になっていた我が家のペットたちの水槽や池を掃除しました。
いままで土を床材として入れていましたが、掃除が大変なので一番楽な何も入れないということで済ませることにしました。(笑)

今日の掃除のメインはウーパールーパーの室内池です。

今までは生きた植物にしていましたが、室内なので同しても枯れてしまいます。
今回からプラスチックの増加にしました。ぱっと見はきれいでしょう。丸で本物のようで、良くできています。

あとイモリや亀の水槽も小さいものだけ綺麗にしました。

まだあと3つ大きな水槽にイモリがいます。
こちらの水槽は夏休みになっちゃうかな。

あと玄関に引っ越した、熱帯魚水槽は肴も元気に泳ぎ回っています。

先週掃除したベタの水槽も順調です。