本日も晴天なり

本日も晴天なり、、、、、デモ本当に暑いです。(^^;;
ひょんなことから茅ヶ崎の治療院お得意様からのご紹介で千葉県の松戸までエアコン掃除に行ってきました。途中スカイツリーが正面に見える道を通ったので、記念に一枚写真を撮ってきました。(*^^*)

松戸は遠かったです。朝6時前に家を出ましたが、高速代をケチって全部下の道で行きました。その結果、到着は9時半をちょっとオーバー。3時間半以上かかってしまいました。(><) でもそこのお客様は美容院ということもあり、お喋りが上手で、とても楽しい時間になりました。 お友だちと喋ったような気分です。こういう一期一会も嬉しいもんだ!(*^^*)v

深呼吸

人間呼吸が荒くなっているとロクなことがない。そんな時はまず一回深呼吸をしてみることだ。

剣道でも呼吸法がとても大事なんだそうです。自分はそれをあまり意識していなかったからヘボのままなんでしょうか。(笑)

深呼吸の話でおもしろい記事がありましたので引用します。

 

人の自律神経は、体を興奮状態にする

「交感神経」と、

安静状態に保つ「副交感神経」から成り立っています。

相反する二つの作用がバランスをとることで、

人間本来の機能が発揮されるのですが、

現代のストレス社会では、

交感神経が優位になりやすいそうです。

自律神経の乱れは、様々な病気にもつながりかねません。

副交感神経を活動させるために、

深呼吸を勧めるのは、

和歌山県立医科大学の小倉光博准教授です。

「ゆっくりと深呼吸する肺の動きに伴い、

副交感神経を刺激して体全体をリラックスさせるとともに、

脳に酸素を取り込み、

混乱した脳を落ち着かせることができる」

と小倉氏はアドバイスします。

忙しい毎日でも、

まずは一日に数回、

ゆっくりと深呼吸することを意識してみてはいかがでしょう。

また

「怒りの感情のピークは六秒間」だといわれます。

ゆっくり息を吸って吐く深呼吸は、

思わずかッとした時に、心を静めることにも効果的です。

ゆっくりと深呼吸をしてみましょう!

 

内藤忠行 写真展 ”青い蓮の音”

内藤忠行 写真展 ”青い蓮の音”

Blueは生命を誕生させた神秘的な空間の色だ

私はその色をジャズミュージシャンのスピリチュアルで

美しいサウンドに浸り空想した

Blue Lotusはそのとき授かった感覚から生まれた

 

2018/6/12-7/1  11:00-19:00 会期中無休

オープニングレセプション 6/16 16:00-19:00

愛でるギャラリー 祝

〒100−0011

東京都千代田区内幸町1−1−1 帝国ホテルプラザ東京 2F

電話 03−6550−8111

info@medelgalleryshu.com

巣鴨とげぬき地蔵商店街

作日の現場が行って見たら、おばあちゃんには有名なとげぬき地蔵商店街の、あのお寺さんから徒歩15秒というところでした。

記念にお参りをしてきました。

平日の昼間なのに随分と活気がありました。さすがですね!

地蔵尊のお隣にある有名なカレーうどん専門店の古奈屋さんで釜茹での天ぷらカレーうどんを食べました。あいかわらず美味しいです。

ここのお出汁はなんなんだろうと想像していました。僕の予想ではチキンと煮干しかアゴ出汁のあわせ出汁じゃないかって踏んでいます。

多分ハズレだろうと思いますが、、、(笑)

たまたまですが、僕の座った眼の前に、料理評論家の山本益博さんも普通のカレーうどんをすすっていました。店主と楽しそうにお話をしていましたよ。何話していたんだろう、料理の話かな。

たまにはこういうところでの掃除もいいなって思いました。

 

 

 

 

おいおい、日大広報部 σ(^_^;)

昨夜開かれた日大アメフト部の会見を見ていたら、監督、コーチも改めて?だったけれど、会見内容は予想されたものなので驚きはなかったです。しかし、もっとひどくなさけない姿を見た思いがあります。

それは日大広報部。

あれって、状況把握が全く出来ていないですよね。

苦しい会見であったためか、早く終わらせたいのか分からないけど、記者の質問を遮って広報部の司会者が強行に終わらせてしまいました。

あれって人を呼んでおいて、しかも謝罪、釈明会見だというのに記者と喧嘩して逆ギレしていたでしょう。じゃー、何であの会見を開いたのって感じ。

普通、釈明会見なら時間オーバーしてでも全ての質問に答えなきゃいけないでしょうに。ホテルの会見場で終了時間が決まっているのならともかく、日大でやっているのだから、深夜になったってまったく問題ないのだから。

今回の件では日大の対応って全てに??????????????????????????ですね。危機意識ゼロです。あの司会者の行動で、さらに日大マイナスになっちゃった。広報部の人は日大の危機管理学部で勉強し直してきた方がいいよ。(笑)

昨日の会見でわかったことは、大学の自浄力はないことだけでした。

 

 

謝罪会見

昨日の昼間、あの騒動の学生さんが単独で、名前も公表して謝罪会見をしました。やってしまったことはイケないことでしたが、アメフト部からの退部、世間の目、今後の人生を考えると、たいへん勇気あることだと思います。今後の彼の人生にエールを送りたいと思いました。

それに比べてあのクズ監督やコーチ、日大の対応はなんてことでしょう。

人は権力を持つと、驕りや高慢さが出てしまうのですかね。どんなに地位があってもあれではいかんでしょう。

ヤクザと一緒です。弱い立場の人間に悪事を実行させて自分は逃げまくり、うやむやのままごまかす魂胆なのか。指導者が聞いて呆れます。監督業はやめても日大では人事権を持つ理事でNO2の座で、裏に回って院政を敷きたいのでしょう。

もし日大でそんなことを許すようなら、高校生は誰も日大に行きたいなんて思わないよね。コレ普通の感覚だと思います。自浄作用がきかず、OBや学生、教職員が何もいわないとしたら、日大は衰退しちゃうでしょう。

まずは、あのアホが持っている人事権で自ら首切れって思う。まじで。

最近の中でいちばん憤りを感じた、コレは事件でしょう。

 

 

 

ジャガイモを使った裏ワザ

ジャガイモを使って、クルマの窓ガラスが曇ることを防ぐとい裏技がどこかのサイトに出ていましたので紹介します。果たしてこの技を使えば、本当に視界がクリアになり、日々のドライブが快適になるのだろうか?(笑)

寒い朝、運転をしている時に水蒸気で窓ガラスが曇り、視界が遮られるのは実に煩わしいものだが、そんな時にジャガイモが役に立つという噂がある。ジャガイモにはデンプンが含まれるため、そのデンプンがガラスと湿気を隔てる膜の役割を果たすというのだ。

試せてみると、、、、

まず、傷のないジャガイモを用意して、泥や汚れをきれいに洗い落とす。ジャガイモが乾いたら、半分に切り、さらに切り口付近の皮の部分を切り取る。

そして、ジャガイモの切り口を窓ガラスの内側に擦り付ける。ジャガイモを付けた場合と、付けていない場合を比較するため、あらかじめ窓ガラスの真ん中にテープを貼って分かりやすくしておいた。そして、そのまま15分間乾燥させた後、熱いお湯の入ったカップを、窓ガラスに近づけてみる。

結果は効果があるそうです!

でもコスパを考えると、クリンビューで十分でしょう。(爆笑)

 

西田文郎氏の心に響く言葉より 引用

気が付けば自分もいつの間にやら60歳を超えてしまいました。

まだ老け込んだとは思っていませんが、色々考えることはあります。

そんな中、西田さんの一文に触れる機会がありました。

考えかたなど方向性は僕と一緒。これからも実践していきたいことですね。☆〜(ゝ。∂)

以下引用です。

 

誰の人生にも、何度か大きなチャンスがあります。

それをものにできる人と、ものにできない人がいます。

実は、60代は誰にでも訪れる人生最大のチャンスです。

この本でお話しするように、人生のピークは60代にあります。

60代こそ私たちの腕の見せどころであり、がんばりどころであり、人生一番のハイライトなのです。

60代は、競争から解放されます。

そして、哲学的な考え方ができるようになります。

ですから、心が純粋になり自己実現に向かいやすいのです。

むしろ20代~50代は、そのための準備期間だったとさえ言えます。

つまり、20代~50代までに蓄えた経験と知恵のすべてを使って、60代からは誰にも支配されず自由に生きる。

それが、60代の特権なのです。

この特権を行使するか、見送ってしまうのか。

幸せな60代を送るのか、不幸せな60代を送るのか。

60代を人生のピークにするのか、60代を台無しにしてしまうのか。

その決断は自分自身が握っています。

例えば、もし皆さんに「これまで長いこと、一生懸命働いてきた。定年になったらのんびりしたい」「もう悠々自適でいいんじゃないか」などという思いが、少しでもあるとしたら、どうか気をつけてください。

その「十分にがんばった感」「まあいいや」という思いが、何よりも危険なワナなのです。

そう、私たちの心の中には、チャレンジしたり幸福に幸福になったりすることを邪魔するようなワナが、いつくも仕掛けられているのです。

●もう、この年で始めるのは面倒だ

●もう、のんびり暮らしたい

●もう、その気力がわかない

●もう、チャレンジするような元気がない

●もう、おしゃれするような年ではない

●もう、モテるわけがない

もし、「もう、〇〇だから」というマイナス言葉を頻繁に口にしているとしたら要注意です。

「もう、年だ」「もう、しんどい」「もう、モテない」「もう、いいや」…。

その口グセが、人をどんどん老化させていきます。

これを私は「“もう年だ”の法則」と言っています。

朝昼晩と1日3回唱えると、1年で1095回も唱えることになります。

これだけ唱えれば、脳の老化が強化され、イヤでも老化が実現されてしまうことは、私の著作をお読みいただいている読者の皆さんでしたら、よくお分かりでしょう。

「もう、〇〇だから」を口にするごとに、私たちの想像力は委縮し、夢や願望が描けなくなります。

「もう年だ」「もう気力がない」「もうムリだ」と思っている人に、何を言っても無意味です。

老いも若さもしょせんは錯覚。

だとすれば、「もう〇〇歳だから」と10歳老ける錯覚をするより、「まだ〇〇歳だから」と10歳若くなる錯覚をしたほうがいいのです。

はやく六十歳になりなさい ――[後悔しないラストチャンスの生かし方]』現代書林

60歳を過ぎてもハツラツとして若き人はいるし、40代なのにすでにくたびれはてて年老いている人もいる。

それは年齢ではなく、日頃使う言葉や態度によって決まる。

グチや不平不満、悪口、泣き言、文句等々、人の気持ちを暗くすることばかりを言って、不機嫌で、悲観的に生きているのか。

ついてる、うれしい、たのしい、しあわせ、ありがとう、感謝します、と人を明るくする言葉を使い、上機嫌で、楽観的に生きているのか。

60代は、20代~50代の蓄積だ。

60歳になるまで、どんな言葉を多用してきたのか、どんな態度で生きてきたのか。

その結果が成績表となって、60代にあらわれる。

人の役に立つこと、人からの頼まれごとをしてきた人には、60代には更にどんどんオファーがくる。

しかし、人の役に立つことや、人からの頼まれごとを断り続けてきた人には、60代になると誰かからの引きもなくなり、誘いもなくなる。

何かを頼んでも嫌な顔をされたり、また断られるだろう、と思えば誰も頼む人はいないからだ。

黄金の60代にするため、日々精進したい。

 

 

一年に一回

今日は朝から大雨で生憎の天気ですが、昼休み一瞬上がったので、その合間を突いて写真をパチリ!

一年一回この時期にお伺いする大井町のFさまのお庭のお花たち、毎回癒やされます。結構楽しみにしてるのです。

今年もいっぱい咲いてます♪💕

地味め

気がつかぬうちに花が咲いていた我が家の多肉植物。

地味だなあ。(笑)

同じようでも我が家のサボテンたちは真っ赤な派手な花が咲くのに。

でもこんな地味な感じ、嫌いじゃないです。
(^^)