3月初頭・CP+の旅(15・都県境の小田急を撮る)&今日はよい夫婦の日 日々放浪

こんにちは。昼間の更新は旅記事のそろそろラスト近く。 前回、杉田から上大岡経由の湘南台回りというトンデモ大回りを果たして小田急へ抜けて、江ノ島線を北上した私たち。 相模大野駅は初の撮影での下車だったがちょうど、引退間近の7000系『LSE』が通過しそうな時刻やったんで待っていたら… わらわらと人 …

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ひとり親家庭の支援強化へ 相模原市 カナロコ

相模原市は2018年度からひとり親家庭の支援をさらに強化する。8月からは大手学習塾と連携し中学生がいる対象家庭に家庭教師を派遣するほか、3月末には一般社団法人日本シングルマザー支援協会(横浜市神奈川区、江成道子代表理事)などと包括連携協定を締結。当事者の視点で悩みの相談や就労支援などきめ細かい対応が …

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お年寄り1人を現役世代1.3人で支える未来 町田・相模原の人口推計で 町田経済新聞

老年人口1人を支える生産年齢人口は、町田市が2.4人(2015年)から1.3人(2045年)、同じく相模原市が2.7人から1.4人にまで減少する。 写真を拡大 国立社会保障・人口問題研究所は3月30日、市区町村別の将来推計人口を5年ぶりに発表した。2015年~2045年にかけては、町田市・相模原 …

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ドローン編隊、空から犯罪見逃さず KDDIなど 日本経済新聞

KDDIやセコムなどが、複数のドローン(小型無人機)を同時に飛ばして広いエリアを警備する技術の開発を進めている。ドローン同士の衝突などを避けるための遠隔管理に携帯電話回線を活用。特別な無線インフラを整備せずに様々な場所での飛行を可能にする。東京五輪もにらんだドローン警備の実現に向け、携帯電話会社が大きな役割を担おうとしている。「あなたの行動はすべて画像に記録されています。すぐに犯行を止めなさい」――。相模原市の遊園地…

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【年間パスポート有効期限】についてのお知らせ 相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはら

相模原市が定める指定管理者制度により、相模川ふれあい科学館の運営会社(現指定管理者:㈱江ノ島マリンコーポレーション)が他社へ変更となった場合、パスポートの有効期限は2019年3月31日までとなりますのでご了承下さい。 ※運営が継続となった場合、有効期限は発効日より1年間となります。 <相模川ふれあい …

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ドローンでサルを追い払え 相模原市が実証実験 朝日新聞デジタル – 神奈川

野生のニホンザルによる農作物などへの被害を防ごうと、神奈川県相模原市が、小型無人機「ドローン」を活用してサルを追い払う計画を進めている。搭載カメラで生息状況を把握したり、取り付けたスピーカーからの音で威嚇したりして、群れを追い払う効果を調べる考えだ。 日中に出没し、農作物被害や生活被害をもたらすニ …

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15時間かけて作るこだわりの一品!東林間のフレンチベースの体に優しいカレーライス ニュースウォーカー

フランスで修業した女性シェフが父親と営む相模原市にあるカレー店「ヴィーニュ」。約15時間かけて作られる1日15食限定のカレーは、スパイシーながらも胃にもたれないと評判だ。 スパイシーながらも体に優しい秘訣とは? 燻製していない自家製のウィンナーと、モッツァレラチーズが加えられた「生ポークウィンナー+ …

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介護の仕事の魅力は? 相模原市が中高生へ動画と冊子 カナロコ

介護人材の確保・定着・育成が喫緊の課題となっている中、相模原市は中高生向けに「介護のしごとPR冊子」と、大学生との連携でPR動画を作成した。市高齢政策課によると、就職期の若者や幅広い世代に魅力ある仕事として評価・選択されることを期待。6日から市のホームページに掲載している。 冊子はA4判8ページ。 …

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相模原でドローン体験会 南相馬市と「ロボット産業の活性化」で連携 町田経済新聞

子どもたちにロボットやものづくりへの興味を持ってもらおうというイベント「ドローンキャッチャー in 桜まつり」が4月7日、相模原市立産業会館(相模原市中央区中央3)で開かれた。ロボットを活用したまちづくりに取り組む南相馬市と相模原市の連携企画。 ドローンキャッチャーは、小型ドローンを操縦して駄菓子 …

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新入生見守り「おめでとう」相模原南、伊勢原署が入学式出迎え カナロコ

県内各地で小学校の入学式が行われた5日、相模原南署は相模原市南区内の小学校25校で新入学児童に対する見守り活動を行った。 初めて登校する新入学児童や保護者に、事故防止を呼び掛ける試みで、スクールサポーターや交通安全協会などの関係者とともに午前8時半すぎから署員を各校の校門前に配置した。 57人の …

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